(untitled) 手ブロはじめてから4年経ってたのかいっちばん最初の大石くんの模写とか いままた描いたら違う仕上がりになるんだろうな模写なのに邦楽ロックの自給自足っぷりがアレだった初期なら たかみーさん脱退の絵がなにげにお気に入り
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Comments
ああ やっぱり違うんですね 笑
それぞれ違った被り物用意して そして絶対外さないスタンス‥‥なんだか気になってきました
普段聴いてはいたけれど 描かれはしなかったという場合が殆どな気がします
マイナーでもよく描かれるバンドの傾向といえば 露出、というか印象の与えかた その差なのかなあと
曲のほかにも PVやアー写で世界観を提示されるとたしかに描きやすいのだと思います
(まさにそのMWAMや八十八 モーモーのような わかりやすい見た目の方だったり pitbでいう角砂糖のようにキャッチーなキーワードがあったり)
クリープハイプや真空ホロウあたりの ちょっと暗い(?)バンドが描かれやすかったのは きっとそこなんですよね
最近は音楽配信やtwitterの普及で 聴くの範囲もしくは密度があがって
本人の生活や思考が覗けるものだから 描くへの距離が縮まったのかもしれません
こんな感じでいろいろな方の描いた 好き を眺めるのは楽しいので
すこしタグも活気づけばいいなあ‥‥
そこからの影響しあいなんかも夢見ています
ので 自給自足はおおいに歓迎です!笑
後輩がとてもファンらしく、話を聞いたことがありますが微妙にそれぞれ顔は違うらしいです〜(口とか目とか)
>どんなにマイナーだろうが好きなの描くようになった印象です
これ、とても納得します。
自分がタグ参加していた頃は、結構毎回「これタグ付けて良いのか…浮かないか…」と迷ったものですが(私も大概自給自足でした笑)、確かに今はそういう雰囲気ないなーと感じました。
当時「よもや知ってる方がいる!」と部屋を転がりまわったのは良い思い出です 笑
狼!笑 たしかに
よく知らないのですが彼らってそれぞれ特徴違ったりしてるのでしょうかね‥‥?
インパクト強い見た目や名前のバンドがふえて 描くかたもほんとにどんなにマイナーだろうが好きなの描くようになった印象です
タグの更新ペースは寂しいくらいゆっくりになりましたが‥‥
久しぶりに手ブロの邦楽タグを覗いてみたら、なんだか人間の他に狼が増えていて、新しい潮流ができてるなーと感じました。笑